なりたい自分になる。自分の人生の主人公になる。 そして、 大切な人の人生の味方になる。
コーチングのチカラ

友人関係

「したい、やりたい」という内側の理由

先日、とある会社の新入社員研修を担当させて頂きました。半分は大学等卒業の方、半分は高校を卒業したばかりの方です。つまり、アルバイトを除くと、初めて社会に出るという方々です。そんな皆さんに、研修の中で、こんな質問をして、考えて頂いています。「皆さんが、会社に行く理由は何ですか?できるだけ挙げてみて下さい」

優先順位にたいせつな重要性の基準

4月の偶然見かけて心が和む光景の一つに、真新しいランドセルを背負った新1年生の姿があります。新年度がスタートし、新しい世界へ飛び込んだ皆さんも多いことでしょう。今回のコラムは、少し前…春休みの出来事をきっかけに書いてみた優先順位のお話です。皆さんはどうやって優先順位をつけていますか?

それってなんのため? 一番奥にあるWHYから見つかるもの

みなさんの中にも、日々のニュースや天気予報で「今年の桜はいつ頃かしら?」と本格的な春の訪れをワクワクしながら楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?かく言うわたしも、例年以上に信州の桜開花予報にドキドキハラハラする日々を送っています。なぜそんなにドキドキハラハラなのか・・・?

人見知り?口下手?はじめましてのコミュニケーション

人間関係というと、子育てやパートナーシップ、職場や地域など様々な関係性や場面が浮かびます。とくに春という季節は、「はじめまして」という、初対面の方も多いですから、緊張するし、気をつかうことも多いと思われます。

私にとって大切な時間をつくるために

多忙を理由に実家の母とはたまに会う程度。母が体調を崩したのは二年半ほど前のこと。それをきっかけに、私は母と過ごすことのできる残りの時間を痛烈に意識するようになりました。その中で大きくなった願い「母と旅行をしたい」というもの。旅行をするときに考えたのは「目的」と「優先順位」です。

2019年もよろしくお願いいたします。

2019年がスタートしました!もう去年になりますが、2018年は、どんな年でしたか?それを踏まえて、2019年は、どんな年にしたいですか?私(森田舞)の2018年は、心からコーチングを学んでいて良かったなと思う年になりました。

ユーモアとコーチングと私 -その3-

ご家庭で、子育で、お仕事で、様々なシーンで、ユーモアを意識して笑顔の時間がふえますように。皆様の生活にコーチングをぜひ日常に。「笑いながら、もしくは笑顔」で、情報を受け取ると、感情的な抵抗が取れやすくなり、吸収しやすくなるのです。笑いにはそんな効能があるのです。

できるための力『イメージする』

何かをやろうとする時、それが成功した場面(達成できた場面)をイメージすることはとても大切です。のコラムは実践コースのアソシエイト・デソシエイト、体得コースのアファメーションというスキルと関係があります。

スクールコーチが子どもたちにできること

「スクールコーチ」とは、全国的に普及した「スクールカウンセラー」のコーチ版のイメージ。心の病と呼ばれるくらい、マイナスになっている心の状態を軽くするのがカウンセリング。スクールコーチは何をするのか、スクールカウンセラーで対象とはならないでも必要している彼・彼女たちの悩み解決・夢・目標をサポートすること、これが役割だと思っています。

スクールコーチ実現の妄想に向かって

コーチングアカデミーでも、明るく楽しくや笑いをものすごく大切にしています。「楽しくなければ、コーチングじゃない!」の中で、講師をしている私にとって、「とにかく明るい性教育」というキャッチは、心惹かれるものでした。

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