なりたい自分になる。自分の人生の主人公になる。 そして、 大切な人の人生の味方になる。
コーチングのチカラ

ビジネス

木戸に立てかけし衣食住の「戸(ど)」

最近、信頼できる仲間で話をする機会がありました。聞き上手の方ばかりに囲まれとても心地よい時間を過ごしました。そこで今回はコラムのテーマを「会話のきっかけ」にしてみました。『木戸に立てかけし衣食住』という言葉を聞いたことがありますか?

前進するために、一人よりもコーチをつけて

気が付くと今年も7月(このコラムは2022年7月に掲載)、みなさんが年明けに立てた目標は順調に進んでいますか?かねてよりやりたいと思っていたこと、やらなきゃとおもっていることは結果に向かって少しずつでも進んでいますか?今回は「前進するために」をテーマにコラムにしました。 ・自分のことは自分で一番わかっている! ・自分のことなのに、自分がわからない・・・ 皆さんは日々の生活でこんなこと、耳にしたり思ったことはありませんか?

「やる気」を沸かすために大切なこと!

新しい環境の中で、期待と不安に胸をふくらませて、新年度のスタートを切られて、ちょっと落ち着いてきて一息ついている方もいらっしゃるかもしれません。今回のコラムでは、そんな皆さんに少しでもお役に立てるお話ができたらなぁと思っています。さて、新年度のスタートから2ヶ月近くたった現在、「何かやる気がおきないなぁ」」と、何だか物事に取り組むのが億劫になっている方も実は多いのではないでしょうか?

認めあう・学びあう「違い」

コーチングの授業では、インストラクター が一方的にお伝えするということはありません。必ずワークを行い、ワークによって一人一人が体感することを大切にしています。そして、それと同じように大切にしているのが 伝え合う(シェアする)ということ。ワークを通して何を感じたかを伝え合います。ただし「言える範囲でOK」「言いたくないもOK」「答えがでない、何も浮かばないもOK」という原則があります。「今は言える状態にいない」「言いたくない」「答えがでない、何も浮かばない」もその人にとって大切な・・・

何度も読み返したい本

みなさんは、大人になって読書はしますか?なかなか忙しくって、あるいはスマホなどを使うようになったこともあり、本から離れているって人も少なくないのではないでしょうか?私もその1人。子どもが生まれたことで、なかなか1人の時間が取りにくくなり、さらには手軽に情報が手に入ったり、動画も見られるスマホがあったりすることで、じっくり紙をめくる(デジタルブックならスワイプする)必要がある本を読まなくなっていました。「でも、本当は本を読みたい。」・・・

夢中のチカラ “want to”

“推し”という言葉を聞いたことがありますか?推薦の“推”から想像すると分かりやすいかもしれません。元々はアイドル界やアニメ界などで使われていたようですが、最近では「特に好きなもの」を指すくらいの広い意味で使われています。

分ける違和感とどう向き合いますか?

長野県内の多くの小学校では、高学年になるとスキー教室があります。私たち夫婦はスキーをしないので、娘が体験できる唯一といっても良いくらいの機会です。そんなスキー教室に関しての娘とのやり取りで私が感じたことをコラムにしました。

仕事でもつかえる、話し上手・聞き上手のコツ-2

前回に引き続き、話し上手、聞き上手というテーマのコラムの2回目を掲載したいと思います。そもそもコミュニケーションってなんでするのでしょうか?私の考えはシンプルです。「伝えたい事を伝える。」「受け取りたいことを受け取る。」この2点です。

仕事でもつかえる、話し上手・聞き上手のコツ-1

キャリア関係の仕事の相談で「話すのが苦手なのです、なので営業は難しいです。」と選択肢を減らしてしまっている方とよくお会いする機会があります。ちなみに営業は必ずしも話すのが苦手な人が成功しない仕事ではありませんが、あえて話しが上手というところに目を向けてみました。

たった1度の人生なので

これがまた、地味なんです・・・。でも、これがまたすごいんです。これを知っているのと知らないのでは、人生大きく違ってくるなぁ、そんな風に思いました。さらには、今これだけネット社会になったから余計・・・。そんなことを感じたためコラムにさせていただきました。

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