なりたい自分になる。自分の人生の主人公になる。 そして、 大切な人の人生の味方になる。
コーチングのチカラ

大切にしている思い

人は出会いでできている

2019年8月10日(土)。年に1回、全国の仲間が顔を合わし交流する「ICA国際コーチ協会全国大会」が、今年は名古屋市で行われました。 その全国大会の前には、ICA国際コーチ協会及びコーチングアカデミー理事長の佐藤広康による講演会も同時開催の特別バージョン。

13年目 はじめての出来事!

今年度もコーチングアカデミー長野県内校がスタートしました。いよいよ13年目!つまり12年の干支一周したということになります。開校時はまだ、「コーチング」という言葉すらメジャーではなかったこともあり、まさか12年続けていられるとは思ってもいませんでした。そんな中で、13年目がスタートしたのですが・・・なんと!13年目にして、初の出来事。それは、なんと!

「したい、やりたい」という内側の理由

先日、とある会社の新入社員研修を担当させて頂きました。半分は大学等卒業の方、半分は高校を卒業したばかりの方です。つまり、アルバイトを除くと、初めて社会に出るという方々です。そんな皆さんに、研修の中で、こんな質問をして、考えて頂いています。「皆さんが、会社に行く理由は何ですか?できるだけ挙げてみて下さい」

優先順位にたいせつな重要性の基準

4月の偶然見かけて心が和む光景の一つに、真新しいランドセルを背負った新1年生の姿があります。新年度がスタートし、新しい世界へ飛び込んだ皆さんも多いことでしょう。今回のコラムは、少し前…春休みの出来事をきっかけに書いてみた優先順位のお話です。皆さんはどうやって優先順位をつけていますか?

2019年もよろしくお願いいたします。

2019年がスタートしました!もう去年になりますが、2018年は、どんな年でしたか?それを踏まえて、2019年は、どんな年にしたいですか?私(森田舞)の2018年は、心からコーチングを学んでいて良かったなと思う年になりました。

仲間と成功するための2つのポイント

今年は「平成最後の○○」という言葉をよく聴きますが、みなさんは平成最後の夏をどのように過ごされましたか?わたし(鈴木優子)は仲間たちと、平成最後の8月26日に諏訪湖畔で開催したICA国際コーチ協会全国大会の準備と運営に走り抜けた夏になりました。

大人も読もう!『君たちはどう生きるか』

夏休みの宿題といえば、自由研究と読書感想文。この夏お子さんたちはこの宿題に楽しく取り組めましたでしょうか?かくいう私は子どもの頃苦戦した思い出があります。そんな私がこの夏1冊の本を開いてみたら、おどろくほどの気づきがありました。

スクールコーチ実現の妄想に向かって

コーチングアカデミーでも、明るく楽しくや笑いをものすごく大切にしています。「楽しくなければ、コーチングじゃない!」の中で、講師をしている私にとって、「とにかく明るい性教育」というキャッチは、心惹かれるものでした。

初節句に想う、『人生のハンドルを握るということ』

『マスターコーチングとは人生の主人公になるためのコーチング。人生の主人公になるとは、自分の人生のハンドルは自分で握るということ。言いかえれば、他人の人生のハンドルに手をかけないということ。』母親に人生のハンドルを握られた子どもはどうなったと思いますか?

学びの場に仲間がいるヨロコビ

「コミュニケーション力アップの“フィットネスクラブ”です」とコーチングアカデミーの授業のことを説明することがあります。『コミュニケーション力』って、残念ながら「知識」だけでは身に付きにくいものだと感じています。泳ぎ方を身につけて泳げるようになるまでを考えるとイメージしやすいと思います。「実践」が大切になります。

1 2 »
PAGETOP