なりたい自分になる。自分の人生の主人公になる。 そして、 大切な人の人生の味方になる。
コーチングのチカラ

家族

スクールコーチが子どもたちにできること

「スクールコーチ」とは、全国的に普及した「スクールカウンセラー」のコーチ版のイメージ。心の病と呼ばれるくらい、マイナスになっている心の状態を軽くするのがカウンセリング。スクールコーチは何をするのか、スクールカウンセラーで対象とはならないでも必要している彼・彼女たちの悩み解決・夢・目標をサポートすること、これが役割だと思っています。

鍛えよう!心の筋力!

コーチは、可能性を引き出すために、「目標」を活用します。しかし、多くの方が「目標はあった方が良いと思うけれど、でもなぁ・・・」と感じている人が少なくありません。「心の筋力」についてお伝えしたいと思います。

○○になりたい!その先に…

なりたいものや夢を聞かれると子どもは職業を答えることが多いのではないでしょうか。子どものころの私も職業を答えていました。実は、なりたい職業に就くことが目的ではないということがコーチングを学んで分かりました。

スクールコーチ実現の妄想に向かって

コーチングアカデミーでも、明るく楽しくや笑いをものすごく大切にしています。「楽しくなければ、コーチングじゃない!」の中で、講師をしている私にとって、「とにかく明るい性教育」というキャッチは、心惹かれるものでした。

『何もしない』って思っているけれど

相手と信頼関係を築くには、“安心感”が必要です。そんな安心感をもたらしてくれるのが“味方”です。ではどうやったら味方になれるの?コーチングアカデミーではその答えの1つに「自分から信頼する」ということを伝えています。今回は私の反省のエピソードをご紹介します。

今この時を未来にもつながる幸せに

「子どもの写真・ビデオ」ってどうされていますか?撮る人・撮らない人・撮るけどプリントしたり見たりしない人・撮ってプリントしたり見たりする人、など様々だと思います。我が家の場合、写真や映像を残すことを結構重要視しています。それは、コーチングの授業の中にあるいくつもの学びに基づいています。

初節句に想う、『人生のハンドルを握るということ』

『マスターコーチングとは人生の主人公になるためのコーチング。人生の主人公になるとは、自分の人生のハンドルは自分で握るということ。言いかえれば、他人の人生のハンドルに手をかけないということ。』母親に人生のハンドルを握られた子どもはどうなったと思いますか?

ヘルプとサポートの違いって何?

私たちは日々、人と接しながら生活をし、仕事をしています。些細なことから大きなことまで、相手にしてあげられることがたくさんありますが、その行動やアドバイスの根底にあるのはどんなことでしょうか?今回のコラムはヘルプとサポート。コーチングアカデミーでは、「ヘルプ」と「サポート」それぞれの意味合いを明確に使い分けて授業を行っています。

みんなで広げよう!味方の輪!!

調子のいいときだけでなく、うまくいかないときや落ち込んでいるときに、あなたを受けとめ、励まし、味方してくれる存在が身近にいるという状況。 「そんな味方がいてくれたらいいな。」と思った方。まずはご自分にこう問いかけてみてくださいね。 「本当は相手とどんな関わりをしたいんだろう?」

心躍る声のかけ方・かけられ方

みなさんは、どんな時にどんな風に声をかけられると嬉しいですか?みなさんの大切な人はどんな時にどんな風に声をかけられると嬉しいか知っていますか?思いがけず喜んでもらえたり、意外とリアクションが薄く「あれ?」っと思ったりしたことは誰もが経験のあることかもしれません。

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