なりたい自分になる。自分の人生の主人公になる。 そして、 大切な人の人生の味方になる。
コーチングのチカラ

家族

コーチング × 介護と育児

コーチングで身に着けた考え方や視点の持ち方は介護、子育て、仕事、自分との向きあい方様々なことで私たちを支え、「なりたい自分になる」ことを動機付けてくれます。今回のコラムは介護の日々で今思うことをまとめてみました。というのも令和3年は我が家にとって本格的な介護がスタートする年になったからです。

それがホントに当たり前?

めっきり寒くなってきましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?この秋の始め頃、次女のことで、あることの重要性を再認識する、ちょっとした出来事がありましたので、今回のコラムは、その話を題材にお届けできたらと思います。

「承認のシャワー」を浴びて!

今回のコラムでお伝えしたい本題はここから、ラジオが終わったその瞬間、『おつかれさまでした~!』の言葉とともに花束を贈られたのです! そしてFacebookの投稿に送られるたくさんの「いいね!」とコメントやメッセージの数々!それらの全てに私への労いと感謝の意味が込められていました。それは私への「承認」です。

「思い出」は「出会い」でできている

あなたはこの夏、どんな思い出をつくりましたか?例年夏休みと言えば…海へ山へと。「どこに行こうか?」家族や友人と旅行の計画。ワクワクするイベントが盛り沢山。そして、お盆には実家で待つ祖父母たちとの団欒などなど。お一人おひとりがこれまでの経験を通じて、心に浮かぶそれぞれの『夏の思い出』があるのではないでしょうか?

「できないこと」から「できること」を探しに

暑い日が続きますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?我が家では、長女と次女の例年より短い夏休みが終わりました。短かったとはいえ、この夏も娘たちと楽しい思い出を作ることができました。そんな二児の父であるインストラクター、森田真佐男がこの夏のエピソードを元に今回のコラムをお届け致します。

会話が創る可能性

長かった梅雨が明け 待ちにまった夏がやってきました。夏を迎えるとなんとなく湧いてくる ほろ苦い感情が私にはあります。今回はそれをコラムにまとめてみました。我が家の次男は小学4年から高校卒業までの9年間 野球を続けました。

2020度授業スタートしました!

「開講できるのだろうか・・・」そんな不安がよぎった、2020年度の授業。急遽スケジュールの変更をさせていただきましたが、無事スタートすることができました。クルーみんなで情報を集め、「開講できない場合は?」を考えたり、「どんな対策が必要?」といったことを話し合ったりしました。

親と子の関わりにコーチングを

今回は私(森田舞)とその長女の日常の関わりからの気づきをコラムにしました。コーチングは日常のあらゆる場面で私たちの行動のベースにもなり、背中を押してくれるエネルギーにもなります。皆様の日常と重ねながら読んでいただければ幸いです。我が家の長女、小学校3年生。

今年はチャレンジ!継続する力をつけるコツ

今年の目標はたてましたか?「最高の一年にしたい!!」ということはおそらく誰にも共通する願いでしょう。年始に神社やお寺で、老若男女が真摯な表情で手を合わせる姿。毎年見られる初詣の光景は、清々しく、希望に満ちています。どなたにとっても、その方の願いがかなう最高の一年になりますように…という気持ちを込めながら、コラムを書かせていただきます。

思い込みとの闘いー2019年を振り返って。

私には二人のコーチがいます。そして、数年は二人のコーチとそれぞれセッションの時間を持っています。2019年の終わりが近づいた今、この一年は自分の“思い込み”との戦いだったと感じているので、それをコラムにしてみました。『妻であり嫁であり親であり娘であり祖母であり姑であり仕事をする女性である。』たくさんの立場が私にはあり…

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