なりたい自分になる。自分の人生の主人公になる。 そして、 大切な人の人生の味方になる。

成長・自己変革

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『自分をあまり好きになれない人へ』

「自分をあまり好きになれないんです。」さまざまな場所でたびたび耳にしてしまう言葉です。自分の人生なのに自分のことを好きになれない…。そう感じてしまっている人の多くがしていること。それは、他人と比較して行う“あれが出来ない「わたしにはここが足りない」という自分から自分への「ダメだし」です。自分への「ダメ出し」、あなたを苦しめていないですか?もしかしたらそれが日常になりすぎて苦しめていることすらきづいていないということはありませんか?コーチングを通して、今のままの自分の価値を知り認めていくことができるようになります。さらに、まずは自分自身を大切にすることの重要性に気づきます。たった一度の人生です、自分のことを好きでいたいと思いませんか?

『何をやりたいのか分からない人へ』

「あなたは何のために仕事をしていますか?」「勉強をしていますか?」「子育てをしていますか?」、私たちの日常のいつも当たり前のようにそこにあることを「何のためにこれをしているのか?」と真剣に考えたことがどれくらいありますか?あなたのしていることには全て目的があります。コーチングを学ぶことで、私たちがよく耳にする言葉、「目標」と「目的」には違いがあることが分かります。そして、自分がしていること・したいと思っていることの、目的を明確にする方法と意味が分かります。「本当は何をやりたいんだろう…」を一緒に考えましょう。あなたの人生の目的、知りたいと思いませんか?

『周りに振りまわされてばかりの人へ』

周りとはあなたの周囲の人間関係。でも、どうして他人に振りまわされると苦しく感じるのでしょう。それは、誰もが心の奥に抱えている「本当はこうしたい…」という思いに気づいていないからです。自分が大切にしたいことを選んでいないからこそ感じる「違和感」です。コーチングを通して、「自分はどうしたいのか」を選ぶために重要な、選択の基準を明確にしていくことができます。選択基準を明確にすることは、自分の中の軸を作ることにつながっていきます。他人にふりまわされないだけのしっかりとした「自分軸」、作りたいと思いませんか?

『何をやっても中途半端だと思っている人へ』

子どもの頃の習い事、学生時代の部活、社会に出てからの資格取得や趣味。人はさまざまな事にチャレンジをします。スタートダッシュはいいけれど…いつの間にか尻切れトンボ。そんな経験を重ねると「どうせわたしなんか」「わたしには才能がない」「私はいつもダメだ」と自己肯定感が低くなっていくと思いませんか?コーチングを通して、上手な目標の立て方や達成するためのモチベーションの上げ方を知ることができます。それらの方法を活かしていくとどうなるか…。誰もが自らが掲げた目標を手放しにくくなっていきます。目標を手放しにくくする方法、手に入れたいと思いませんか?

『未知なる自分の発見が新しい世界との出会い』

コーチングを学ぶ過程で必要なのが自分自身に向き合うことです。数多くあるといわれるコーチングスキルですが、まずは自分のために活かすことが大切です。それにより、自分一人では気づくことのできなかった自分の魅力・能力・才能の中にある「未知なる自分の発見」に気づきます。その結果、今までの自分では考えることのできなかった可能性、「新しい世界との出会い」が見えてきます。自分自身のためにから、自分の大切な人のために、さらに大切な人の大切な人のために、やがては周りの全ての人たちのために・・・。どう活かしていくのかを決めるのはあなた自身です。最後にこれだけは断言します。『コーチングとの出会いにあなたの年齢は関係ありません。』

この記事を書いたインストラクター
土橋桂子(インストラクター紹介ページへ)

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